the word
今日の一言
好きな言葉
言葉にできないことは、
まだ考えていないのと同じだ。
— 名前のない誰か
Concept
続かない理由を、機能ごと外しました。
記録アプリが続かないのは、書く前に決めることが多いから。決めなくていいものを外していったら、言葉を書く欄だけが残りました。
- 日付を選ぶ画面開いた日で記録されます
- タグ・フォルダ「好きな言葉」か「深掘りしたい言葉」の2択だけ
- アプリのインストールLINEの中でそのまま開きます
- メールアドレスとパスワードLINEアカウントだけで始まります
言葉
心に残った言葉を書く
誰の言葉か(任意)
著者・作品名・話した人など
Features
できることは、この4つで全部です。
好きな言葉を、ひとつだけ
入力欄は「言葉」と「誰の言葉か」の2つ。読んでいる途中でも会話の途中でも、数秒で残せます。
あとから深掘りする
「なぜ刺さったのか」を、思いついたときに書き足せます。関連リンクも一緒に残せます。
今日の一言
その日ごとに、過去の言葉がひとつ選ばれます。探さなくても再会できます。
LINEでそのまま送る
教えたくなった言葉は、アプリを離れずにLINEの友だちへ送れます。
ことば
言葉にできないことは、まだ考えていないのと同じだ。
名前のない誰か
好きな言葉
急がなくていい。ただ、止まらないこと。
深掘りしたい言葉 ・ 深掘りメモあり
読み終えた本より、書き留めた一行のほうが残る。
読んでいた本
好きな言葉
How it works
使い方
手順は3つ。登録の画面はありません。
- 1
LINEから開く
インストールもメール登録も要りません。LINEアカウントがあればそのまま始まります。
- 2
言葉をひとつ書く
心に残った一行を書くだけ。誰の言葉かは任意で、保存を押せば終わりです。
- 3
また会いにいく
「今日の一言」が、過去の自分が拾った1つを連れてきます。探す必要はありません。
Connected
機能を減らせるのは、本体が別にあるから
「のこることば」は elephanto note から「言葉」機能だけを取り出した入口です。同じアカウント・同じ保管場所なので、書いた言葉はそのまま本体にも並びます。
Security
書いた言葉の扱い
言葉は個人的なものです。誰が読めるのかを明記します。
読めるのは書いた本人だけです
通信のたびにサーバーがLINEアカウントから本人を確認し、その人の言葉だけを読み書きします。他の人に見えるのは、自分からLINEの友だちに送った言葉と、elephanto note で自分からワークスペースに共有した言葉だけです。
アプリのサーバーを通らないと読み出せません
データベースは全テーブルで行レベルセキュリティを有効にし、許可ポリシーを一切置かない「既定で全拒否」の構成です。公開キーから直接アクセスしても1件も返りません。
外部のAIには送っていません
書かれた言葉を外部のAIサービスへ送信する処理はコード上ありません。「のこることば」に有料プランは無く、クレジットカード情報を扱うこともありません。
FAQ
よくある質問
- お金はかかりますか?
- 「のこることば」の利用は無料で、このミニアプリの中に有料プランはありません。書いた言葉は、つながっている elephanto note の無料会員のままでも読み返せます(elephanto note 側には有料プランもあります)。
- アプリのインストールは必要ですか?
- 必要ありません。LINEの中で開くミニアプリなので、LINEアカウントがあればそのまま使えます。
- elephanto note との関係は?
- 「のこることば」は elephanto note の「言葉」機能だけを取り出した入口です。同じアカウント・同じ保管場所を使うので、ここで書いた言葉はそのまま elephanto note の言葉ページに並びます。逆に elephanto note で書いた言葉も「のこることば」から読めます。
- elephanto note に登録していなくても使えますか?
- 使えます。「のこることば」をはじめて開いたときに、elephanto note の無料会員としてアカウントが作られます。招待コードは要りません。
- 書いた言葉は他の人に見られますか?
- 読めるのは書いた本人だけです。他の人に見えるのは、LINEの友だちに自分で共有した言葉と、elephanto note で自分からワークスペースに共有した言葉に限られます。
- 何文字まで書けますか?
- 言葉そのものは1,000文字までです。深掘りメモはもっと長く書けるので、考えたことはそちらに書き足してください。